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縮毛矯正後にパーマはできる?期間と注意点を18年のプロが解説|箕面・豊中・北摂
「縮毛矯正した髪にパーマって、本当にかけていいの…?」
縮毛矯正でやっとまとまるようになった髪。せっかく綺麗になったのに、今度はパーマもかけてみたい——そう思ったとき、頭の中にいくつかの不安が浮かんできませんか?
- 「パーマをかけたら、また傷むんじゃないか」
- 「縮毛矯正が取れてしまって、もとのうねりに戻るんじゃないか」
- 「美容師に相談したら断られそうで怖い」
- 「ビビり毛になって取り返しがつかなくなりそう」
実はこの不安、完全に正しいんです。縮毛矯正後の髪は、通常の髪よりもずっとデリケートな状態になっています。何も考えずにパーマをかければ、ビビり毛(チリチリになる最悪の状態)になってしまうリスクがゼロではない。
だからこそ、「いつから」「どんな条件で」「どんな方法なら」安全にパーマができるのか——を正確に知ることが、失敗しないための第一歩なんです。
この記事では、箕面・豊中・北摂エリアで18年間、縮毛矯正とパーマを専門に扱ってきたプロの視点から、リアルな情報をお伝えします。
「とりあえずやってみよう」が一番危ない理由
縮毛矯正後の髪にパーマを無計画にかけることの怖さ、正直にお伝えします。
縮毛矯正は、髪の内部の結合を一度切り離してストレートに固定する施術です。この状態でパーマの薬剤をかけると、すでに傷んでいる結合がさらに破壊されてしまう。結果として起こるのが——
- ビビり毛(チリチリ・ゴワゴワの質感):一度なったら自力では戻せない
- パーマがかからない・すぐ取れる:髪がダメージで薬剤を受け付けない状態
- 縮毛矯正の効果が消える:せっかく伸ばしたうねりが戻ってくる
- 断毛・切れ毛が増える:ブラッシングするだけで髪が切れ始める
さらに、30〜40代の髪は20代の頃と比べて、回復力が格段に落ちています。一度傷んだら、自然に戻るまで何ヶ月もかかる。それどころか、ダメージが蓄積するほど「次の施術でさらに傷みやすくなる」という悪循環にはまっていきます。
「失敗してもまた来れば直してもらえばいい」——残念ながら、ビビり毛になった髪を完全に元通りにすることは、どんな技術者でも難しいんです。だから、最初から正しい判断をすることが何より大切です。
※ビビり毛になってしまった場合の対応について詳しくは、びびり毛修正を大阪でするなら|失敗して傷んだ髪を艶髪に戻す方法もご覧ください。
実際にあった「こんなはずじゃなかった」失敗3パターン
箕面・豊中・北摂から、他店での失敗を抱えてglossに来てくださるお客様の中で、縮毛矯正×パーマ絡みの失敗は本当によくあります。具体的にどんな失敗が多いか、お伝えします。
失敗パターン①「縮毛矯正から2ヶ月でパーマをかけて全滅」
「前の美容室で2ヶ月あけたから大丈夫と言われてかけたのに、チリチリになってしまった」——このケースは非常に多いです。期間だけを基準にしていて、髪のダメージ状態・パーマの種類・施術工程を考慮しなかった典型的な失敗です。
失敗パターン②「毛先だけならいいと言われたが、境目がビビった」
縮毛矯正と未処理部分の境界線(新生部と矯正部の境目)は、特に薬剤の影響を受けやすい箇所。「毛先だけだから安心」という判断が裏目に出ることがあります。
失敗パターン③「デジタルパーマなら大丈夫と言われたのに取れた」
縮毛矯正の薬剤でストレートに固定された髪は、パーマの薬剤でカールを作ることが構造的に難しいです。「デジタルパーマなら熱を使うから大丈夫」という説明は、半分正しくて半分間違い。髪質・ダメージ・矯正の強さによって全然違う結果になります。
これらの失敗の共通点は一つ。「期間だけ」や「技術名だけ」で判断していたことです。正しい判断には、もっと細かい要素が必要です。
縮毛矯正で失敗しないサロンの選び方について、詳しくは縮毛矯正で失敗しないサロンの選び方|大阪・箕面で30〜40代が後悔しない3つの基準をあわせてご覧ください。
なぜ縮毛矯正後のパーマは難しいのか?プロが3つの理由で解説します
「期間を空ければ大丈夫」と思いがちですが、実はそれだけでは不十分です。縮毛矯正後にパーマが難しい本当の理由を、プロの視点からわかりやすくお伝えします。
理由① 髪の内部結合がすでに変化している
縮毛矯正は、髪の中の「シスチン結合」という部分を一度切って再結合させる施術です。この状態でパーマをかけると、同じ結合に再度ダメージを与えることになります。結合が弱くなった髪は、薬剤のダメージに耐えられなくなります。
理由② ダメージの蓄積量が見た目ではわからない
髪がサラサラに見えても、内部はダメージを受けている場合があります。特にカラーや過去のパーマを繰り返している方は、表面上は綺麗でも内側は限界に近い状態のことも。この見極めができないまま施術するのが失敗の原因です。
理由③ パーマの薬剤の選択が非常に難しい
縮毛矯正後の髪に使える薬剤は限られています。通常のパーマ液では強すぎる。弱すぎればかからない。その絶妙なバランスを、髪質・ダメージ・矯正の種類・放置時間・温度——すべてを計算した上で判断する必要があります。これは経験値がものをいう世界です。
glossが「縮毛矯正後のパーマ」に対してどう考え、どう対応するか
結論からお伝えします。glossでは、縮毛矯正後のパーマは、原則としてお勧めしていません。
「え、じゃあ諦めるしかないの?」——いいえ、そうではないんです。
縮毛矯正後にパーマをかけたいと思う理由を丁寧に聞くと、多くの方が本当に求めているのは「パーマそのもの」ではなく、「朝ラクに、おしゃれな雰囲気になりたい」ということなんです。
glossが提案する「安全にニュアンスを出す」3つのアプローチ
アプローチ①:縮毛矯正の「かけ方」でニュアンスを変える
glossでは、縮毛矯正を「ペタンコのストレート」ではなく、自然な丸みや動きを残したナチュラルストレートに仕上げることができます。アイロンの角度・温度・プレスの強さを調整することで、毛先にCカールを残したり、内巻きに仕上げたり——「縮毛矯正したのにパーマみたい」と言われる仕上がりが可能です。
使用薬剤は髪質によって毎回オーダーメイドで選定。クァンタムH・クァンタムSは「縮毛矯正したと思わないほど柔らかく仕上がる」薬剤で、ガチガチのストレートにならないのが特徴です。
アプローチ②:酸性縮毛矯正+極艶トリートメントで「動ける髪」に
酸性縮毛矯正は、アルカリ縮毛矯正よりも髪へのダメージが圧倒的に少なく、仕上がりが柔らかいのが特徴です。極艶トリートメント(14種類のトリートメント+ハーブトリートメント2回)を組み合わせることで、艶があって且つ自然な動きのある髪に仕上がります。
「縮毛矯正した後のパサつきや硬さが嫌い」という方に特に喜ばれています。
酸性縮毛矯正について詳しくは箕面で酸性縮毛矯正を初めて試す30・40代へ|ダメージゼロで朝ラク艶髪になれる理由をプロが解説もご覧ください。
アプローチ③:どうしてもパーマをかけたい場合の「最低条件」
もし「それでもやっぱりパーマをかけたい」という場合、glossで判断する最低条件は以下の通りです。
- ✅ 縮毛矯正から最低6ヶ月以上(髪の状態によっては1年以上推奨)
- ✅ カラーを同時にしていない(カラーとの同時施術は絶対NG)
- ✅ 毛先のダメージが軽度以下(引っ張りテスト・弾力チェックで確認)
- ✅ 縮毛矯正をかけていない新生部分のみ(矯正部分へのパーマは原則禁止)
- ✅ 弱酸性のパーマ剤を使用(アルカリパーマは縮毛矯正後には使用不可)
この条件が一つでも満たされない場合、glossではパーマをお断りしています。それは「できない」のではなく、「あなたの髪を守るため」です。
glossのカウンセリングで何がわかるか
新規のお客様には15〜30分のカウンセリングを必ず行います。確認するのは——
- 縮毛矯正・パーマ・カラーの施術履歴
- 他店での失敗経験(どんな薬剤を使ったか)
- 現在の髪のダメージ状態(引っ張り・触感・断面)
- 理想のスタイルと「本当に求めていること」
この情報をもとに毛髪診断を行い、「この方に何が必要か」を施術前に決定します。「とりあえずやってみる」が起きないのが、glossの施術が安定している理由です。
カウンセリングの中で言語化が難しいことも、一緒に整理しながら進めますので、「うまく説明できるか不安」という方もご安心ください。

glossで施術を受けた後、朝の時間はどう変わるか
「縮毛矯正後にパーマをかけたい」という気持ちの裏にある本当の願い——それは「毎朝の支度を楽にしたい」「おしゃれな自分でいたい」ということ。glossの施術はその願いに、パーマよりも安全で、より長く続く形で応えます。
施術後の朝がどう変わるか、具体的に
| Before(施術前) | After(施術後) |
|---|---|
| 朝のドライヤー+アイロン 約35〜40分 | ドライヤーのみ 約5〜10分 |
| 雨の日はうねりが止まらない | 雨の日もとかすだけでまとまる |
| パーマをかけてもすぐ取れる | 自然な動きが長期間(半年〜1年)続く |
| 縮毛矯正でペタンコ・不自然な仕上がり | 柔らかく艶のある自然なストレート |
| 次の施術まで扱いづらくなっていく | 次の来店まで扱いやすさが続く |
実際に、縮毛矯正後のパーマを諦めてglossで酸性縮毛矯正+極艶トリートメントを選んだお客様の多くが「パーマよりこっちの方が全然いい」とおっしゃいます。
朝アイロンに使っていた30分が戻ってくる。その時間で朝ごはんをゆっくり食べられる。子どもと会話できる。自分の好きなことができる——髪が変わると、朝全体が変わります。

実際にglosを選んでくださったお客様の声
豊中市・40代女性のお客様:
「縮毛矯正した後にパーマもかけたくて3軒回ったけど、ここだけがちゃんと理由を説明してくれました。パーマをかけることのリスクを教えてくれた上で、別の方法で私の理想に近づけてくれて。仕上がりを見て泣きそうになりました。ずっとここに来ればよかった」
箕面市・35歳女性のお客様:
「縮毛矯正+パーマで失敗してビビり毛になったのを相談しに来ました。最初は直してもらうだけのつもりが、カウンセリングで全部話を聞いてくれて、自分の髪のことをこんなに考えてもらったのが初めてで。今では朝5分で出かけられています。本当に来てよかった」
池田市・42歳女性のお客様:
「他の美容室で『縮毛矯正の後ならデジタルパーマ大丈夫ですよ』と言われてかけたらチリチリになって、髪を切るしかなくなってしまいました。glossさんでは、なぜそうなったかをきちんと説明してもらえて、今後どうすれば良いかも教えてもらえた。ここに出会えてよかったです」

glossが「失敗しない」と言える理由
大阪・箕面エリアで18年間、縮毛矯正を専門に施術してきた実績があります。口コミ343件・評価★4.92——これは「技術」だけでなく「安心感」まで含めた結果だと思っています。
glossならではの安心ポイント
- ✅ 完全マンツーマン・完全予約制:カウンセリングから仕上げまで担当者(国分)が全工程を担当。アシスタントに任せることがありません
- ✅ 過去の失敗原因を特定してから施術:「また同じ失敗をする」が起きにくい設計
- ✅ 薬剤・アイロン・トリートメントを毎回オーダーメイドで選定:あなたの髪専用の配合で施術します
- ✅ 「できません」とはっきりお伝えできる誠実さ:髪を守るためにリスクがある施術は正直にお断りします
- ✅ お直し対応あり:万が一仕上がりにご不満がある場合はご相談ください
- ✅ 「うまく言えない」が大丈夫なカウンセリング:一緒に言語化しながら、あなたの理想を見つけます
箕面駅・牧落駅から徒歩10分。豊中・池田・北摂エリアからも多くのお客様にお越しいただいています。
忙しい30〜40代の方でも通いやすいよう、時短メニューも対応しています。詳しくは箕面で時短できる美容室|忙しい30・40代が朝2分で出られる艶髪になる理由をご覧ください。
こんな方にぜひglossへご相談ください
- 縮毛矯正後にパーマをかけたいが、失敗が怖くて踏み出せない
- 他店で縮毛矯正後のパーマを断られた
- 縮毛矯正後にパーマをかけてビビり毛になってしまった
- 縮毛矯正でペタンコ・不自然な仕上がりになって嫌いになった
- パーマより安全な方法で「動ける髪」にしたい
- 朝のアイロン・ブロー時間をなくして楽になりたい
- 箕面・豊中・池田・北摂エリアで縮毛矯正が上手いサロンを探している
- 白髪・くせ毛・ダメージを同時にまとめてケアしたい
来店するとどう変わるか
| Before(来店前) | After(来店後) |
|---|---|
| 縮毛矯正後のパーマが怖くて相談できない | リスクを理解した上で最善の方法を選べる |
| ビビり毛・ダメージに怯えながら施術を受けている | 髪質に合わせたオーダーメイド施術で安心 |
| 毎朝アイロン35分・鏡を見るのが憂鬱 | ドライヤー5〜10分・鏡を見るのが楽しみ |
| 縮毛矯正がペタンコで不自然・おしゃれに見えない | 自然な艶と動きがあってコンプレックスではなく自信になる |
| 雨の日はうねりが止まらない | 雨の日もとかすだけで外に出られる |
| 美容室に行くたびに不安・また失敗するかも | ここなら大丈夫と思えて、来るのが楽しみになる |
よくある質問
Q. 縮毛矯正から何ヶ月空ければパーマをかけてもいいですか?
A. 一般的には「最低6ヶ月」と言われますが、期間だけでは判断できません。大切なのは、縮毛矯正の強さ・カラー履歴・現在の髪のダメージ状態・パーマの種類の組み合わせです。glossでは実際に触診・引っ張りテストで髪のダメージを確認した上で判断します。「6ヶ月空けたから大丈夫」と思って失敗してしまった方が多いのが現実です。まずはカウンセリングだけでもご相談ください。
Q. 縮毛矯正後にパーマをかけると、どのくらいダメージしますか?
A. 正直にお伝えすると、縮毛矯正済みの部分にパーマをかけることは、健康な髪にかけるより数倍のダメージになります。最悪の場合、ビビり毛(チリチリになって自力で戻せない状態)になります。glossでは、同様のリスクがある場合はパーマをお断りし、よりダメージが少ない「酸性縮毛矯正+極艶トリートメント」で自然な動きを出す方法をご提案しています。
Q. 縮毛矯正後に「毛先だけ」パーマをかけるのは安全ですか?
A. 矯正をかけていない新生部分の毛先のみで、ダメージが軽度な場合は可能性があります。ただし、縮毛矯正と未矯正の境界線(リタッチ部分)は特にダメージを受けやすいため、境目のビビりが起きやすいです。「毛先だけだから安全」という判断は危険なこともあります。必ず事前に毛髪診断を行った上で判断します。
Q. どうしてもパーマをかけたくない場合、縮毛矯正でもふんわり・おしゃれな仕上がりにできますか?
A. できます。glossでは、アイロンの角度・温度・プレスの強さを調整することで、毛先にCカールを残したり、内巻き・外ハネを作ったりすることが可能です。また「縮毛矯正したと思わないほど柔らかい」薬剤(クァンタムHなど)を使用することで、ペタンコ・ガチガチにならない自然な仕上がりを実現します。「パーマよりこっちの方がいい」とおっしゃるお客様が多いです。
Q. 縮毛矯正とカラーを同時にしている場合、パーマはできますか?
A. 縮毛矯正×カラー×パーマの3つを組み合わせることは、glossでは行っていません。カラーを繰り返している髪はタンパク質の流失が進んでいるため、縮毛矯正とパーマの薬剤によるダメージに耐えられないリスクが高いです。もし「カラーもしながらおしゃれな髪型にしたい」という場合は、縮毛矯正+カラーで艶を出す方向でご提案します。
Q. 料金と施術時間を教えてください。
A. 現在のクーポン料金は以下の通りです。
・【朝とかすだけでまとまる】縮毛矯正+カット+TR ¥24,200
・【乾かす時間が短くなる】カラー+カット+TR ¥15,950
・【1日中まとまりが続く】髪質改善縮毛矯正+TR ¥26,400
施術時間は縮毛矯正の場合、新規のお客様で約3〜4時間(時短メニューは2時間半)。カウンセリング込みでのお時間となります。髪の長さ・量・ダメージ状態によって変動しますので、予約時にご相談ください。
Q. 縮毛矯正後のパーマで失敗してビビり毛になってしまいました。直せますか?
A. ビビり毛の状態によっては対応可能です。ただし「完全に元通りに戻す」ことは難しく、カット・縮毛矯正・トリートメントを組み合わせながら最大限の改善を目指す形になります。他店での失敗から来てくださるお客様も多く、ビビり修正の実績が豊富です。まずはカウンセリングで現状を確認させてください。くわしくはびびり毛修正を大阪でするなら|失敗して傷んだ髪を艶髪に戻す方法もご覧ください。
Q. 初めての来店でも相談だけでもいいですか?
A. もちろんです。「施術するかどうか決めていない」「まず話だけ聞きたい」という方も大歓迎です。カウンセリングで今の髪の状態・お悩み・理想を確認した上で、あなたに合った方法をご提案します。無理に施術をおすすめすることはありませんので、安心してお越しください。
まずは相談だけでも大丈夫です
「縮毛矯正後にパーマをかけたい」「でも失敗が怖い」——その気持ち、正直に話してください。
カウンセリングでは、今の髪の状態・これまでの施術履歴・本当に理想とする仕上がりをじっくり聞かせていただきます。「うまく説明できるか不安」「専門用語がわからない」——そんな心配は不要です。一緒に言語化しながら進めますので、ありのままの状態でお越しください。
ご来店までの流れ
- ホットペッパーから空席を確認・ご予約
- 当日、15〜30分のカウンセリング(髪の状態・履歴・ご要望をヒアリング)
- 毛髪診断をもとにオーダーメイドで薬剤・工程を決定
- 施術スタート(カウンセリングから仕上げまで国分が一人で担当)
- 仕上がりの確認・ホームケアのアドバイス
現在のお得なクーポン
🌸 【朝とかすだけでまとまる】縮毛矯正+カット+TR ¥24,200
💫 【乾かす時間が短くなる】カラー+カット+TR ¥15,950
✨ 【1日中まとまりが続く】髪質改善縮毛矯正+TR ¥26,400
📍 艶髪専門店gloss|箕面駅・牧落駅から徒歩10分
豊中・池田・石橋・北摂エリアからも多くのお客様にお越しいただいています
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