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ヘアケアや施述例、日常のことなどを書いていきます。

リベンジをかけた梶原まりかさんとの撮影で起きた大事件

箕面の美容室リベラルのくせ毛職人國分です。

今さらって感じですが8月の末の話
天野会という今だによくわからない団体に所属しているのですが、そこの中で撮影会しようよって話になり撮影することになったんですが一つ決めてたことがあったんです。

梶原まりかさんを撮影しよう

そう、あれは2年半前撮影しだして1年半くらい経った時、当時から有名だった梶原まりかさんを撮影した訳なんですよね

あんな可愛くて顔小さくてスタイルいいモデルさん撮影したら誰でも可愛く撮影できるから大丈夫だろうと

、、、、、、、、、

記憶から消したいくらいやらかしました

2スタイル撮影して、使えると当時の僕が判断した写真は1スタイル目のたった2枚

いつかはリベンジしよう、いつかはリベンジしようと思いそろそろ挑戦出来るのではないか、そう思い撮影に挑んだのです。

当日朝起きるとベッドの横に足に当たる痛みで目が覚めました。

なんだろ???と見てみると真っ二つに割れたメガネが落ちてました。

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どうやら寝てる間もしくは夜中暗闇でトイレに行った時にメガネを割りメガネが無残な状態になった模様

メガネ屋も開いてないしもう時間もないテンパりながら用意してたのですがここから負の連鎖が始まる

電車に乗ってる最中にUSBを忘れたことにまず気づく

USBが無けれテザー撮影が出来ない、大きい画面じゃないとスタイリングや色味が僕はよくわからん、、、
さらにメガネがない状況で焦りは積もる

ただカメラさえあれば撮影は出来るし、カメラの小さい画面見てなんとか頑張ればいけるだろうそう思ってましたこの時までは

スタジオ撮影でスタジオを10時から14時まで借りていたので
最初の2時間で筒井愛実さん、後の2時間で梶原まりかさんを撮影する予定で最初の筒井さんを撮影しようとスタイリングしてカバン開けて気づいたんです、、

カメラがない

撮影にも関わらず自分のカメラとレンズをお留守番させて撮影にやってきました。

どうしよう、、、

iPhoneで撮影するか?と悩んだけど自分の作品のらしさってiPhoneじゃないよねって結論にいたりひろゆきさんとデミズさんにお借りして撮影しました。

ひろゆきさん、デミズさん本当にその節はありがとうございました。

リベンジ作品がこちら

だいぶ良くなったんじゃないでしょうか

もちろんもっとこう出来た、こうしたかったというところは多々あります。
それでも自信を持ってちゃんと作品を出せるというところになってよかったです。

次回はちゃんとメガネと自分のカメラ持って撮影しよう。

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